フラワーエッセンスとは

 

英国のエドワード・バッチ博士(1886~1936)によって生み出されました。バッチ博士は元々外科医、細菌学者、ホメオパシーの専門医で、40代になると病気の症状をおいかける現代医療ではなく、1人1人の気質や性格にあった治療法、副作用のない治療薬を求めるようになり、「病は気から」という東洋の発想にも通じるホリスティック医療の領域で活動をはじめます。

「essence(エッセンス)」を辞書で引くと、「本質的なもの」「最も不可欠なもの」とあり、私たちの本質、真理に焦点をあてた療法がフラワーエッセンスです。

人は生活習慣だけでなく、性格、感情、思考パターンによって、かかりやすい病気がことなります。病気にならなくても、心の中のネガティブな部分 ー怒り、悲しみ、絶望、不安ー などを見つけ出し、不調和のブロックを解放するのがフラワーエッセンスです。
人のほかペット、植物、空間、土地に対しても活用でき、繊細なエネルギーパターンが無条件の光として自浄作用を高めていきます。
 
フラワーエッセンスの効能についてはこちらも合わせてご覧ください。

http://hikarinows.blogspot.jp/2013/07/2006-httphccreston.html

 

フラワーエッセンスの背景—

開発者であるバッチ博士は、フラワーエッセンスが誰にとっても安全で身近な治療薬となるよう、特許や資格の認定といった権利を望まなかったことが大きな特徴といえます。そのため限られた資格保持者でなければ扱えないものではなく、代替医療(補完医療)の1つとして世界各地で活用されるようになりました。

フラワーエッセンスの選び方

直観やオーリング(筋反射テスト)、ペンデュラム(振り子)などを使って選び、解説本を読みながら独自で服用していく方法があります。
当クレストンでは、初心者の方、客観的な経過観察、より適切な方法で使っていただくために、プラクティショナー(療法家・実践家)による個人セッションをお勧めしています。クライアントさんの不確かな感覚の利用にとどまることのないよう、自らの本質を自ら癒すためのサポートをさせていただきます。

(参考文献/バッチの花療法 光の中へ フラワーエッセンスヒーリング 上野七歩子著)

【個人セッションについて】

*フルセッション・・・・・お一人様60分〜90分 6,000円
*ショートセッション・・・お一人様15分1,500円
*ハーフセッション・・・・お一人様30分3,000円
(*フラワーエッセンスは別途販売もしています)
 
ショートセッションとハーフセッションは(定期的の服用されていらっしゃる方向けになります)。

個人セッションの流れはこちらをどうぞ。
http://hccreston.jimdo.com/フラワーエッセンス/個人セッション/

ご予約状況はこちらをどうぞ
http://a-kaori-du.jimdo.com/
扱っているフラワーエッセンスは「ヒーリングハーブ社製」です。
healingherbs公式サイト

フラワーエッセンスのドースボトル(ブレンド用)・・・・・・ 1本2,400円 〜
煮沸済みのドースボトルをご持参いただいた方 ・・・・・・・・1本1,900

【セッションのご予約はー】

CRESTON きくちたかこ taka_crestone@i.softbank.jp
もしくは、
pak★macbase.or.jp(浅倉かおり)までお問い合わせください。
★を@に変えてご入力ください。